Tudou>>01 02 03 04
Youku>>01
Youku>>01
Youku>>01
Youku>>01
56.com>>01
56.com>>01
56.com>>01
56.com>>01
|
"220X年―科学技術が飛躍的に発達した電波世界が確立した時代。
現実世界では、電波ウイルスによる障害が多発している。
宇宙ステーションの事故で父を失ったショックから立ち直れない
主人公・星河スバルは、ある時FM星から来た宇宙人、ウォーロックと遭遇。
そして、スバルとウォーロックは融合し、ロックマンへと変身する―
星河 スバル(ほしかわ すばる) (声優:大浦冬華)
響 ミソラ(ひびき みそら) (声優:福圓美里)
双葉 ツカサ(ふたば つかさ) (声優:甲斐田ゆき)
ウォーロック (声優:伊藤健太郎)
ハープ (声優:氷上恭子)
『流星のロックマン』(りゅうせいのロックマン、SHOOTING STAR ROCKMAN)は、株式会社カプコンの同名のテレビゲームを原作としたテレビアニメ。
土曜朝のアニメコンプレックス・バラエティ番組「おはコロシアム」(テレビ東京系列)のアニメ枠(前半)にて、2006年10月7日 - 2007年10月27日に放映された。内容・設定やキャラクターはほぼ『流星のロックマン トライブ』に受け継がれている。
地球人
星河 スバル(ほしかわ すばる) (声優:大浦冬華)
主人公。FM星からやってきたウォーロックと出会い、電波変換してロックマンとなる。宇宙ステーションにて父親が行方不明になったことが原因で小学5年生になった直後から不登校になっていたが、ウォーロックの要望で登校した後は、普通に通い続けるようになる。ウォーロック曰く「特別な存在」であるため、電波生命体と電波変換した際も自分の意識を保つことができる。第26話では宇田海の姿をしたキグナスの言葉から、ウォーロックが父親を殺した犯人ではないかとウォーロックを問い詰め、ウォーロックが宇宙ステーションでの出来事を伏せたために、第27話で激怒して絶交宣言をする。しかし第30話でのAM星人の言葉から、ウォーロックとの絆が確かなものであることを感じ、再びウォーロックを信じようと決意する。同じく第30話でAMの三賢者の力によりスターフォースの力を手に入れ、その後は戦闘中状況が不利な時によくスターブレイクするようになる。第53話でジェミニ・スパークの正体がツカサだと知り衝撃を受けるが、その後ジェミニを倒してツカサを救うという決意をする。第54話ではアンドロメダの攻撃により、電波変換が解除され気絶したが、ゴン太とキザマロの呼びかけにより目を覚まし、アンドロメダを撃破した。なお、第42話でトランサーが壊れたのでウェーブスキャナーを使うようになり、さらに第53話終盤からはスターキャリアーを使うようになった。言葉遣いは穏やかな事が多いが、第27話ではウォーロックに「バカヤロー!!!」と言い、第43話では電波ウイルスの大群に「こんにゃろ!」と言ったり、荒っぽい言葉を発する事もある。
響 ミソラ(ひびき みそら) (声優:福圓美里)
大人気の少女シンガー。アイドルとして与えられた歌ばかりを歌っていて自分の歌が作れないことに悩んでいた。ハープの正体を知った後は自分で曲を作るために、光速で移動できる電波変換の能力を利用して世界中を回る。新曲完成後はニホンに戻って活動を再開し、ドラマの女優やグラビア活動もこなす、自称「戦うアーティスト」。ロックマンの元に駆けつけた時は第11話のサブタイトルよろしく「ハープ・ノート推参!!」と言うことがある。最初はハープによって電波変換時に精神を操られていたが、ロックマンの攻撃を受けた衝撃で目を覚ます。電波変換時の記憶は無いと思われるが、彼女自身「変だと思っていた」らしい。その後の電波変換時は自分の意識を保っている。スバルのように「特別な存在」とは言われていない為、ハープが操ろうとしなくなっただけだと思われる。いつも持っているギターにハープが入っているが、ウェーブスキャナーも持っている。スバル同様、第53話終盤からスターキャリアーを使用する。
双葉 ツカサ(ふたば つかさ) (声優:甲斐田ゆき)
スバルと同じ小学校に通うC組の少年。トラック横転事故に巻き込まれ、生死の境目を彷徨っていたところをジェミニに助けられた。自分を見殺しにされた事を恨み、地球全人類を抹殺しようと自らジェミニを受け入れ、電波変換しジェミニ・スパークとなる。表の人格は穏やかだが、裏の人格は残虐非道な性格である。第53話にてロックマンに破れ、正体を知られたことから撤収し、不完全ながらもアンドロメダを再起動させる。第55話でアンドロメダが破壊された際にジェミニを殺害し、鍵を復活させ地球抹殺を再開しつつ、宇宙への逃亡を図ったがケフェウスによって阻止された。ケフェウスによって事故後の記憶を消されたようで、その後は事故以前のように穏やかな学校生活を送っている。
白金 ルナ(しろがね るな) (声優:植田佳奈)
スバルが通う小学校のクラス委員長。スバル達からは「委員長」と呼ばれていて、あかねからは「委員長さん」と呼ばれている。最初は学校での点数を稼ぐため不登校のスバルを学校に連れて行こうとするも、ことごとく失敗に終わる。スバルが学校に通い始めた時は学校になじめるように腐心し、その後も積極的に関わってきている。実際のところは生徒会長のための得点稼ぎという打算をあまり考えていない、根は優しいいい子のようである。第4話での電波ウイルスによる事故の際に、ロックマンに助けられたことからロックマンにメロメロになっている。第25話ではオヒュカスによってオヒュカス・クイーンに電波変換させられたが、ロックマンによって救出された。料理の腕は壊滅的だったがロックマンに食べさせるために、スバルの母の元で料理修行をし腕が上達し、スバルに「美味しい、不思議だ」とまで言わせた。第54話でロックマンがスバルに戻った瞬間を目撃し笑顔で青ざめてそのまま気絶した。スバルがロックマンであることには納得していない。なお、ゲームとは違い水色一色のタイツをはいている。
最小院 キザマロ(さいしょういん きざまろ) (声優:儀武ゆう子)
ルナと一緒にいるメガネを掛けた少年。ルナと同じく響ミソラの大ファンであり、ルナの機嫌が悪い時にミソラのコンサートに誘った事も。第34話と第35話ではルナとゴン太の姿をしたオヒュカスとオックスを見かけた為に、2人がラブラブだと勘違いした事もある。第54話でロックマンの正体を知った。
サブタイトル
逃亡者ウォーロック
ファーストコンタクト
電波ウイルス
電波変換!
スバル、オン・エア!!
キグナスの挑戦!
衛星墜落!
オックス襲来!
暴走オックス・ファイア
ハープ・シンガー見参!
ハープ・ノート推参!
ウイルス人間現わる!?
育田先生の科学教室
リブラ育田の危険な科学教室
笑う電波空間
怒る電波空間
唄う電波空間
キャンサー参上ブク!
ロックマン急便
植木職人は月に吠える
ウルフ 怒りの咆哮!
デンパなユーレイ
不死身のジバク霊
オヒュカス・クイーン
愛しのロックマン様
帰って来た男
キグナス軍団
電波クライシス
サテライトの奇蹟
賢者の祈り
スターフォース!
結集! FM星団
逆襲! FM星団
キザマロは見た!
知りすぎたキザマロ
ラブリィ・アンバランス
リブラの選択
一匹狼、飼われる
飼われた狼、暴れる
委員長失恋大作戦ブク!
ドラマで修羅場の大作戦ブク!
発明大魔王宇田海
アマケン大パニック
リブラ・バランス崩壊
宇宙人も悩んでいる
Wルナの大奮闘
Wルナの天国と地獄
ウォーロックはジェントルマン
がいこつチェンジ!
告白
ブラザーバンド
マイナスエネルギー
ふたつの絆
アンドロメダ
FM王ケフェウス
|